
タイ・バンコクからウボンラチャタニまで寝台列車で移動。時間と料金など
ミニマムな旅推奨
マインドフルネス講師のひきたけです。(プロフィール)
この記事では
バンコクからウボンラチャタニまで寝台列車の詳細を紹介します。
*この記事は2016年12月6日に書いた記事の再編になります。
言い回しが記事によって違いますが、当時の記録のためご了承ください。
チェンマイ〜バンコク
前回チェンマイからバンコクまでの寝台列車のレポートを書いた。
タイ・チェンマイからバンコクまで寝台列車で移動。時間と料金など
バンコクでの滞在は10時間ほどで、快適だった寝台列車を使ってラオスの国境付近ウボンラチャタニまで行くことにした。
バンコクからウボンラチャタニまで
(前回同様グーグルさんの列車移動がでない。。)
列車のクオリティ
前回のブログ同様の列車のクオリティー。
きれい!トイレもきれい!ベットメイクもしてくれる。脚も伸ばせるし、寝心地よし!
朝にチケットをとり、バンコク10時間ほどの滞在。
バンコクからウボンラチャタニの料金

821バーツ(約2600円)
バンコクからウボンラチャタニの時間


20:30発の6:35着で約10時間。
時刻表だと7:25でネット情報でもそうだったが、結果はチケットどおりの時間だった!
乗る様子
バンコク駅に夕方くらいに戻ってきて
音楽とともに国王に祈る。
全員止まって起立する。すごい国民性だ。
定刻どおり電車へ。
朝日と共に起床。
到着。降りて、
外へ。
ウボンラチャタニ駅。
その後すぐにトゥクトゥク乗ってバス停へ。ラオスに向かった。その移動まとめは次回。
前回より良かった点
時間がちょうど良かった。
ほとんど寝てすごした。
何が一番よかったかって
寒くなかった!!笑
こと。
チェンマイからバンコクの寝台列車は風邪ひくわと思うほど寒かったが、今回は快適な温度で熟睡できた。
移動は寝台列車がオススメ
二日連続で寝台列車を使ったが、バスより快適だったため、タイの移動は寝台列車を勧める。ほんと快適!
参考になれば幸い。
読んでくれてありがとう。
まとめ
以上が、バンコクからウボンラチャタニまで寝台列車の詳細の紹介でした。
海外への旅行に関心ある方の参考になれば幸いです。
最後に・瞑想やマインドフルネスは旅の相性がいい
自分と内省する時間が増える旅は
自分探しにぴったりです。
旅も良いですが、自分探しの技術、内省する技術の一つにマインドフルネスが近年注目されています。
この機会に瞑想・マインドフルネス始めてみてはどうでしょうか?
一人でも多くの方にマインドフルネスがお役に立ちますように心からお祈り申し上げます。